弁護士法人賢人の相続問題解決ゼミ

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「自筆証書遺言の方式緩和1」2016年9月度弁護士コラム

弁護士の松本です。9月になりましたがまだまだ蒸し暑い日があり、汗だくになったりしています。さて、最近、トレーナーさんについて本格的にダイエットを開始しました。ダイエットだから結構軽い運動かなと思いましたが、トレーニングに行くと毎日息が切れるくらい追い込まれます。結果もついてきているので、頑張って続けようと思います。

弁護士の松本です。9月になりましたがまだまだ蒸し暑い日があり、汗だくになったりしています。さて、最近、トレーナーさんについて本格的にダイエットを開始しました。ダイエットだから結構軽い運動かなと思いましたが、トレーニングに行くと毎日息が切れるくらい追い込まれます。結果もついてきているので、頑張って続けようと思います。

さて、相続の小ネタですが、現在検討されている相続法改正では、自筆証書遺言の自書を要求する範囲について見直しされていて、財産の特定に関する事項(不動産の表示等)は、自書でなくてもよく、ただその場合には、全てのページに署名・押印を求めることが検討されています。

ご参考になれば幸いです。

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●過去5件コラム

  1. 「一部分割の要件及び残余の遺産分割における規律の明確化2」2016年8月度弁護士コラム
  2. 「一部分割の要件及び残余の遺産分割における規律の明確化1」2016年7月度弁護士コラム
  3. 「遺産分割の対象財産に争いのある可分債権が含まれている場合」2016年6月度弁護士コラム
  4. 「可分債権の遺産分割における取扱いについて」2016年5月度弁護士コラム
  5. 「配偶者の相続分について」2016年4月度弁護士コラム
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